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陰陽五行説をモチーフにした小説、その名も『漢方小説』(中島たい子著)を毛利先生からお借りして読みました。東洋医学のアバウトのような精密なような…摩訶不思議な診立てが主人公を通して紹介されています。簡単に読める本です。おススメです。
投稿者 nao 時刻 09時52分 心と体 | 固定リンク
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