おススメの本

最近読んだ本で面白かった本をおススメします。

『腸は考える』藤田恒夫著。

腸が、脳の中枢から独立した器官であることが紹介されております。いわゆる自己管理が出来るってことですよね。スゴイです。

『人は「感情」から老化する』和田秀樹著。

人の目なんか気にしないで、自分の好きなものに突き進んでいくことが、「若さ」を保つ秘訣だそうです。特に脳の前頭葉がポイントだそうです。

『疲労とつきあう』飯島裕一著。

ただの疲れと思っていても、実は病気がかくれていることもあります。普段から身体の声を素直に聞いてあげることが本当に必要なんだと思いました。

『老眼と正しくつきあう』丸尾敏夫著。

視力に対する誤った考えが払拭されます。視力の良し悪しは、眼球の形によって決まっているとのことです。それにしても視力のいい人は、お金がかからなくて羨ましいですねぇ~(笑)。

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新学期スタート!

今日は身体均整学園の入講式でした。今日から新学期がスタートです。新入生の皆様、明るい未来に向かって頑張ってください!(特に夜間の皆さん、大変ですよ~。ファイト!)

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勉強会

久しぶりに均整の勉強会がありました。
この勉強会は講師の先生のご好意で行われ、とてもフレンドリーな勉強会です。
この春卒業された均整学園の学生さんたちも多数の参加でした。

このように卒業後もいろんな形で、勉強会が行われているので卒業されたばかりの方も安心して均整法に触れることが出来ます。

もちろん私のような中堅(?)も、日々、研鑽です。なるべく多くの勉強会に出席し、少しでも多くの手技を身につけ、お客様に喜ばれるように…と思っております。

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「疲れやすい」人に

『「疲れやすい」が治る本 ダル~イからだが軽くなる』(鴨下一郎著)を読みました。

簡単にサラッと読める本です。

均整法学園でも栄養学を学びますが、この本の中にもインスタント食品の中にはリンが多く含まれており、このリンは体内の鉄の吸収を悪くすると言うことが書かれておりました。

普段から貧血気味の人は、きょくろくインスタント食品を控えることが必要なんですね。

疲れやすい…と訴える方が多い昨今。

ちょっとしたことに気をつける…これがなかなか忙しい日常生活では難しいのですが、実はこれに勝る健康管理はないのですね。

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『漢方小説』

陰陽五行説をモチーフにした小説、その名も『漢方小説』(中島たい子著)を毛利先生からお借りして読みました。東洋医学のアバウトのような精密なような…摩訶不思議な診立てが主人公を通して紹介されています。簡単に読める本です。おススメです。

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『2時っチャオ!』

明日、3月27日(木)のお昼、TBSの『2時っチャオ!』に、アピア均整院の松岡院長が出られます。たった3分間だそうです。見てみてください!

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サクラ咲ケ

身体均整法学園の終講式が昨日執り行われました。

土日コースの2年間コースと、夜間の1年間コースの学生さんたちが無事卒業されました。また全国に新しい均整師たちの誕生です。

右へ習えから始まるこの一歩
打った点が分かる結果 陰と陽
だから知っとこう 生きるヒントを
かすむ蜃気楼さえ掴む勢い!

と、『サクラ咲ケ』のように逞しくスタートしてください!

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お休みのお知らせ

申し訳ございません。
うっかりしていてお休みのお知らせのアップをするのを忘れておりました。
今度の日曜日は帰省し、来週の日曜日は均整学園の終講式のためお休みさせていただきます。

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最後の授業

今日は、均整法学園夜間部の最後の授業でした。
おつかれさまでしたぁ~~~~!

夜間部の授業はホント、しんどいです。後半になって皆バタバタと倒れ…(私も含め…汗;)
今度は22日の昼間部との合同講習会と終講式です。

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『ドラえもん』

今回も子守をしてくれる人がいないとのことで、お客様がお子様を連れて見えました。
そして『ドラえもん』のビデオを持参です。うちの院のビデオテレビで『ドラえもん』を見せながら、お母さんは施術を受けます。

ふたりとも大人しく『ドラえもん』を観ていました。施術が終わると、「早いよ~」とのこと。もっと観たかったみたいです(笑)。

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